パンプキン~出会い編~

[2019年07月04日]

こんにちは、看護師の川原です( ^)o(^ )

今日は我が家のパンプキンとの出会いについて

書こうと思います。

 

元々、私は両親の仕事の都合で、山口県に居ました(^O^)

(ちなみに、静岡→山口→愛知と転勤していました)

小学5年生のハロウィンの日に、たまたま友達と遊んでて

帰ってる時に、交差点で動けなくなっていたパンプキンに

出会ったのです(=^・^=)!!!

顔はくしゃくしゃで、目ヤニもひどく、くしゃみもして、

ノミまで当時はいました。

(注意・もちろん、今は居ません)

でも、とても可愛かったので我が家に連れて帰りました。

両親に説得を重ねて、なんとか我が家の一員に!!

先住猫の『ちび』がお姉ちゃんとなってくれました。

(また後日、先住猫の『ちび』について書こうと思います)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小さい時のパンプキンは、それはそれはとても可愛くて

ぬいぐるみのような子猫でした(=^・^=)

どこに行くにも連れて行ってました(笑)

パンプキンはドライブが好きなのでいつも膝に乗って

窓から外の景色を見ていました(*^^*)

まだ子猫だったのでダッシュボードという特等席で外を見てました。

 

ちなみに『パンプキン』という名は、私の姉が名づけました(笑)

 

これからも、パンプキンと幸せに過ごしたいです( ^)o(^ )♥